白鵬 ボクシング相撲で敗れる ザマァないわ(蔑笑)

 大相撲12日目横綱?白鵬と関脇正代の一番。  TVで見ていて痛快だったネェ(笑)  立ち合い白鵬は右手で張り手を正代の左頬に炸裂させた。その後立て続けに2発目、3発目と繰り出したのだ。  それはボクシングを見ているようだったネェ・・・平手ではあるが差乍らボクシングでいうところのフックなのだ。  正代は幾度も殴られても我慢して白鵬の脇の下に潜り込む形で土俵外に押し出して勝利した。  でもネェ、小生も長年相撲を見てきたが、歴代の横綱で立ち合いから無抵抗の格下相手に、ここまで殴りつける横綱は見たことも聞いたこともない。  横綱千代の山は突っ張りだったが白鵬は平手のフックだもの・・・  横綱としての資格は全くないのが白鵬だよネェ・・・恥も外聞もかなぐり捨てて、ただ勝ちたいという表れだろう。  ザマァないわナァ・・・やはり白鵬は格闘技SUMO championであって横綱ではないわナァ・・・  

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SUMO champion「白鵬」が又やりましたナァ(笑)

 17日に行われた大相撲九州場所中日、SUMO champion・白鵬(宮城野)と前頭四枚目・玉鷲(片男波)の結びの一番は館内が騒然とする異様な雰囲気の中での決着となった。  1度目の立ち合いで白鵬がつっかけて迎えた2度目の立ち合いの時だ。  この時、館内の様子が一変する。  それは、次の立ち合いが合わずに玉鷲がつっかけた場面だった。  白鵬の目前まで近寄っていた玉鷲の胸を、白鵬が右腕一本で激しく突き返したのだ。  この行動に対して館内は騒然となり、その後館内はざわついた状況となった。  相撲ファンであれば誰でも憤りを覚えたはずだ。相撲で言われる「礼儀」等そっちのけだ。  この白鵬、今場所も横綱?らしからぬ振る舞いをしている。  宝富士戦では勝った後、左手を大きく振り上げ「どうだ!」と言わんばかりのパフォーマンスを見せている。  賞金を受け取る時もそうだ、受け取った後右手を大きく振って「どうだ」というそぶりを見せる。  「相撲」というものは古来から相手を敬うという気持ちを持ち、礼節を大事にするものだと云われている。  確かに白鵬は強いだろうヨ・・・  横綱審議委員会から「かち上げ」や「張り手」は横綱として品が無いから慎むようにと、注意されているのに、今場所はそんなこと完全無視でやりたい放題だ!  いくら日本国籍を取得したと言ってもこれらの所作、動作は「横綱」とは思えない。  だから小生は敢えて「SUMO champion」と呼ぶのだ・だって「横綱」と…

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