長く喋っても仕方のない相手・文在寅~政府高官・産経新聞から

 菅義偉内閣発足後、初の日韓首脳による電話会談について、同席した岡田直樹官房副長官は「淡々とした雰囲気の中で行われた」と述べた。首脳会談の雰囲気を問われれば「和気藹々とした」「打ち解けた雰囲気で…」などとアピールするのが通例であることを考えれば、岡田氏の発言は異例といえる。  この言葉から日韓関係が想像できる。やはり菅総理も安倍政権の踏襲をしているんだろうナァ・・・(笑)良いことだと思う。  だって、話し合って合意してもすぐ反故にされるんだもの・・・意味がないわナァ(笑)  日韓首脳の初会談、関係悪化の影「あの人と長く話しても…」 2020.9.24 18:31・産経ニュース・政治政策  菅義偉内閣発足後、初の日韓首脳による電話会談について、同席した岡田直樹官房副長官は「淡々とした雰囲気の中で行われた」と述べた。首脳会談の雰囲気を問われれば「和気藹々とした」「打ち解けた雰囲気で…」などとアピールするのが通例であることを考えれば、岡田氏の発言は異例といえる。  背景にあるのは、安倍晋三内閣から続く日韓関係の悪化だ。  その原因となった韓国最高裁のいわゆる徴用工判決をめぐり、日本政府は昭和40年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的」な解決を確認しているため、被告となっている日本製鉄(旧新日鉄住金)の韓国国内の資産が売却されれば報復措置に出る構えだ。政府高官は「向こう(韓国)が電話会談をやるっていうのなら応じるけど、ボールはあちらにある」と話す。  菅首相自身も官房…

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