松任谷由実に「死ね」と言い放った京都精華大講師白井聡を擁護する朝日新聞 産経新聞阿比留瑠比氏の極言御免

 京都精華大専任講師・白井聡はとてツもないバカだよナァ・・・  歌手の松任谷由美氏が安倍総理の辞任表明に、【会見(安倍総理辞任表明会見)見て「泣いちゃった。切なくて」】と発言した松任谷由実氏に対し、「早く死んだほうがいい」と発言したのだ。  これはあくまでも一般国民の思いであり感情なのである。  白井聡から言わせれば自分の意に反する者は全て「(自分の)敵」なのである。  つまり白井は安倍支持している約40%の国民を「敵」にしたことになる。  そこのところを産経新聞の阿比留瑠比氏が9/3付産経新聞「極言御免」で述べている。 朝日の安倍批判は自己紹介   朝日新聞では、こんなヘイトまみれの文章を載せることが許されるのか。朝日の言論サイトが8月30日に掲載した白井聡・京都精華大専任講師の論説「安倍政権の7年余りとは、日本史上の汚点である」を読んでの感想である。それほど常軌を逸した内容だった。  白井氏は、辞任を表明した安倍晋三首相の政権が憲政史上最長となったことを「恥辱と悲しみ」と書く。安倍政権を多くの日本人が支持してきたことについて「耐え難い苦痛」と記し、安倍政権の支持者に「嫌悪感」を持つと表明する。  さらに、隣人たちが安倍政権を支持しているという事実は「己の知性と倫理の基準からして絶対に許容できない」と主張し、その事実に「不快感」を示す。 暴言学者を重用  安倍政権憎しのあまり、攻撃対象は市井の日本人にまで及んでいる。  紙面を汚したくな…

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